保坂学のだらだらブログ

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タイの観光はワットポーに行こう 保坂兄弟(保坂学と耕司)のタイ旅行part2



こんにちは

株式会社PLUSの保坂学です。



保坂兄弟はアジア圏のタイの話になり、東京の喧騒と世田谷ハウスがひしめく、こんな場所にいたら心が荒むと言いながら、耕司と一緒にタイのエネルギッシュなパワーを受け取って、海外拠点でビジネスを始めるための視察旅行をしています。



今回は前の続編で、タイはアグレッシブって話なので、読んでみて下さい。

https://manabuhosaka.muragon.com/entry/24.html



保坂兄弟の拠点に選ぶのは、ヨーロッパや UAEも良いけど、タイなどは物価が日本の三分の一くらいで、アジアの中心地として栄えてるし、アジア拠点にするの考えちゃいます。


昔は十分の一ほどの物価でしたが、ここ数年、アジア南東部の憧れの国まで発展して、アジアを動く拠点にするのには良い環境だなと思いました。



今回のタイ観光は、タイのバンコクにある三大寺院として有名な、 ワットポー(Wat Pho)に観光することにしました。





僕はスクーターを借りて、機動力も上がり、どこでも行けそうな気分だし、面白そうな場所を探索しながら向かうことにしました。


バンコク行ったらスクーター

https://youtube.com/shorts/R_haHhXQU-4?feature=share


ワットポーは、バンコク市内からタクシーやスクーターで、30分くらいの距離ですから、気軽に行けるので、バンコク観光ワット ポーに行くのをお薦めします。


ワットポーは、寝転がった巨大なお釈迦様がいて有名なお寺で、バンコクの中で一番の広さと、一番古い歴史を持っていて、歴史と格式に溢れた奥の深い寺院になります。


その巨大なお釈迦様の大きさは、全長46m、高さ15mの黄金色に輝く寝釈迦像です。別の名をねはん寺とも呼ばれていて、地元民にも親しまれています。


バンコクで最古の寺院ワットポー

https://youtube.com/shorts/ZSwJCmlFxRY?feature=share



タイマッサージの総本山になっているこの寺院は、ラーマ3世の医学の礎となっていて、敷地内ではタイ古式マッサージの学校もあり、本物のタイ古式マッサージの施術を受けることが出来るので、日頃の仕事で疲れた身体を癒されてはどうでしょう?




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タイ王国に初旅行はウキウキ! 保坂兄弟(保坂学と耕司)のタイ旅行part1



こんにちは

株式会社PLUSの保坂学です。


保坂兄弟はアジアを調査していて、弟の耕司と一緒に、今後アジアで始まるであろう新しいビジネスを求めて旅をしています。


今回はアラブ首長国連邦からそのまま、タイ王国に仕事のミーティングで滞在することになり、飛行機のフライト時間はアラブ首長国連邦から4時間くらいでタイに着いたと思います。





僕は時間を節約するために、海外の出張先から日本に帰国せず、そのまま他の国に移動したりすることが多く、出張が多い時期は年間の半分ほど海外に滞在してた事もありました。



僕は、昔からアジアに未来を感じて、様々なアジア圏の国に訪問していますが、アジアの好きな所は、何があるかわからない胸が踊る感じと、発展途上の国の盛り上がりの雰囲気を感じれることです。


タイ王国に初上陸

https://youtube.com/shorts/cN6-39sRzbI?feature=share


ホテルにチェックインした後は、初めて行く国だったり、到着した当日は時間もあまり無いので、お酒の美味しいバーを探したりしています。


バーに行くと現地人とそのまま運良く友達になれたり、情報収集が出来たりするメリットがあります。


バンコクで有名なSKY BAR

https://youtube.com/shorts/1y_KWvK2xqw?feature=share


そのバーで軽く酒でほろ酔いになり、翌日の目的地や移動手段などを、軽く調べたり、まだ遊べる場所あるのかな?なんて次の予定を考えてます。



海外に滞在時は、基本的に朝早い時間帯から活動して、好奇心旺盛に新しい事を探します。


この日は、未だこの国に未知で何も分からないけど、交通機関は水上バスを使って移動してみました。


タイのバンコクで水上バス乗ってみた

https://youtube.com/shorts/4FZwjp5KS8s?feature=share


僕は、旅行中に必要なモノを調達と、その地域を知る市場調査に、繁華街やモールに探索に行くのですが、国それぞれ独特な雑貨や、各国に根付いている生活感が色々と知れたりするから勉強になります。


繁華街のデパートを見つけたのでチェックしていると、今は日本では見ることの無い、ドナルド マクドナルドが手を合わせてる人形があり、デパートの中でランボルギーニを販売していました。


日本のデパートは、高級車が売られていることって無いですよね。


この様に、国によって変わった物事を見ると、アジアのアグレッシブさに刺激を受けて、新しいビジネスアイデアも浮かんできます。


バンコクはバスのドアは開きっぱなし

https://youtube.com/shorts/FA1mYdKjQ7o?feature=share



繁華街を探索して、夕方から夜に差し掛かる時間になり、少し歩き疲れたなと思ったので、公共の乗り物に乗って見ようと思い、なんとなく都心部方面のバスに乗車しました。


このバスでびっくりしたのは、基本的にバスのドアは開きっぱなしで、音楽はEDMが流れていて、日本との格差にカルチャーショックを受けました。


そんな刺激的な前半を迎えながら、明日の予定も早いと考えてホテルに帰宅しました。




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アラブの楽園 マラワ島  保坂兄弟(保坂学と耕司)移住計画



こんにちは

株式会社PLUSの保坂学です。



保坂兄弟は、もはや家が世田谷区の必要ないよね、と弟の耕司と色々と考えながら話しています。


これからも日本で生きていくのは、幸せ度指数が低いなと思っていて、所得が低くて物価が高い世の中になるから、こんな国ではきついなと思い、もはや出稼ぎに近い感覚で海外移住です。


こんな働いて無理に生きるてるのは、先進国で日本だけですからね。


日本人って自分達がまだ先進国と思ってたり、知らない人が多いと思いますが、実は世界の基準で先進国から既に蚊帳の外になっています。


だから政府は、様々な国に海外支援などをして、外交を強めて、世界情勢の中で地位を守っています。


僕は自分に関係する人だけが、幸せになれたら良いので、この国は捨てようと思います!



僕は、海外拠点を作る国は、日本まで直行便があり、海がある場所が良いなと想像を膨らませています。




アラブ首長国連邦に滞在している時に、友達の王侯貴族の一族が所有しているマラワ島(Merawah Island)と言う、アブダビの西部沖の低地の島に行きました。


この島はアブダビの都心部の三分の一くらいの大きさの島です。


アブダビにあるAl Mirfaと言う街から、船で20分くらいアラビア海を進んだ場所にあります。






この島へ行くには、交通機関や宿泊施設はありませんから、一般的には行くことが出来ません。


そのファミリーが島に連絡すると、船で迎えにきます。


僕はその島に、かれこれもう10年以上前から、定期的に訪れています。


https://youtube.com/shorts/EAm6M9vxMAs?feature=share





その島は友達のファミリーが全て管理していて、アラブ首長国連邦の自然保護区になっており、ここにはアブダビとは思えないくらい自然がたくさんありました。




ビーチ沿いを歩いていると、海にはフラミンゴが水浴びし、空には大鷲が飛んでいます。




ここの海は腰くらいまでの遠浅の海で、気温は一年中暖かく28℃前後の水温で気持ち良く遊べます。


ぷかぷか浮きながら、昼寝してしまい、かなり流されたこともありました。




王侯貴族の友人の家に滞在していたのですが、そこは港から一番最初に見える家で、表の窓からビーチを覗くと、ビーチサイドには日除けの小屋と木に吊るされたブランコがあります。





毎日の食事は、いつもシェフが同じ時間に作ってくれ、ローカルのアラビック料理は本当に美味しいです。


アラブ料理

https://youtube.com/shorts/K8oYT2qKPu8?feature=share



海の横にある砂浜の道を歩いていると、家が点々と出てきます。


その家は、ファミリーがVillaをどんどん建てていて、そこはラグジュアリーな造りで、大きなプールもあり、高級なリゾート地のようになっています。



https://youtube.com/shorts/rqtN9fH5F2A?feature=share




最初に訪れた10年くらい前は、この島には家が数件あっただけで、自然以外は何もないような所でしたが、友達の一族はずっと開拓していました。


年々と一軒一軒と家が建てられ、アスファルトが敷かれて、道が出来てきました。


本当に家が一軒しかないような、何もない所から、一族が住む町が出来ていく、経過を目の前で見ることが出来て、すごく良い経験でした。



この島にある家はいつでも滞在してよいと、言われているし、王侯貴族以外に普通の人は来ることが出来ないので、ここは僕の幸せ度指数をあげるための候補の一つです。



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